ペニスサイズの正しい測りかた
このページでは自分のペニスサイズはどうやって測るのが正式なのか?という説明をしたいと思います。
広く使用されている2種類の測りかたとその使い分けについてお話していきましょう。
1つめの測りかたは「医学的な計測法」です。
ペニスの根元にある骨「恥骨」を基準として、その点からペニスの先端までの直線的な長さをペニスの正式な長さとしています。これは別ページ「ペニスと肥満の関係性」で説明している、肥満度によるペニスの長さへの影響を考えない計測法です。
医学的な統計を出す場合、重要視されるのはその人の人種、年齢などですから肥満度は誤差の生まれる原因となるので無視します。
この計測法は国際基準の計測法にもなっています。
実際の測りかたは定規、端の部分に余白がないものを使用します。その定規をペニスの根元の骨(さわるとすぐわかります)の部分まで押し付け、その状態でペニスの先端までの長さを計測するという順序で行ないます。
2つめの測りかたは「実用的な計測法」です。
ペニスの根元を基準にして、その点からペニスの先端までの直線的な長さをペニスの正式な長さとしています。医学的な計測法とは逆に、肥満によるペニスの長さへの影響を含めた計測法です。
私達がペニスの長さを競うのは、ペニスが長いとセックス時に女性が喜ぶからです。それを考えた場合、肥満によって体内に埋まっているペニスの長さを加えてしまうのは意味がないと思いませんか?
実際にその部分はセックス時に使用できないわけで、実用性を考えた場合は脂肪に埋まっている部分は「ない」と考えた方が誠実です。
そのため私はこの実用的な計測法で測ったペニスの長さを常に基準としています。当サイト「ペニス増大 ネット」ではペニスに関するすべての長さはこの実用的な計測法で測定されたものを使用しています。
実際の測りかたは定規、端に余白がある場合はその分だけからだに押し付けて計測します。その定規をペニスの根元にそえ、その状態でペニスへの長さを計測するという順序で行ないます。
以上、2つのペニスの計測法を紹介しました。この2つの計測法では標準体型の人で1~1.5cmほどの差が出ます。また、ペニスの長さを紹介しているサイトなどではこの2つの計測法の統制が取れているとも言いがたい状況です。
「ペニスの平均サイズ、理想のサイズ」などの情報は鵜呑みにする前に「この情報はどちらの計測法で測ったものなのだろう?」と考えるようにしましょう。そのことによって間違った情報を信じてしまうことや、混乱は防げると思いますよ。
このサイトに来たからには是非ともあなたにもペニスの大きな部類、平均サイズ以上のペニスを得ていただきたいと私は思っています。そのためにまずはペニスの平均サイズって実際はどれくらい?と言うことを知っておくことからはじめよう。
ズバリ、日本人のペニスの平均サイズは勃起時12~13cm程度です。
(あくまで日本人だけの平均です。世界的なものだともう少し大きくなりますが、あなたが超えたい平均サイズは恐らく日本人のであり、あなたが人生の中で比べられるペニスも十中八九、日本人のものであると思われますので日本人の平均サイズをご紹介しました。)
すみません。全然「ズバリ」じゃないですね。実はペニスの平均サイズの統計データはその統計ごとによくばらつきを見せます。私が調べた限りでは11~15cm代を発見することができました。あきらかにデタラメなものもありました。
平均サイズが4cmも上下するのは明らかに以上です。この差はなぜできるのでしょうか?ペニスの平均サイズをマジメに知ろうとする人が少ないのでしょうか?本当にペニス平均サイズは掲載されている雑誌により、サイトにより様々です。
ですので、本当のペニスの平均サイズというものは正直なところ私にも分かりません。私なりの指標を持ち、信用できる情報と信用できない情報を選別し、その年代や計測法の誤差を含めて考えた結果。今(2006年現在)の日本人のペニスの平均サイズは12~13cm程度だと思われます。
※なお、この平均ペニスサイズは次ページ「ペニスサイズの正しい測りかた」の実用的な計測法で測った時の長さです。詳しくはそちらをご覧下さい。
※この情報は2006年9月3日に大幅な修正を行ないました
なぜ男は大きなペニスを欲しがるのか?
「大きなペニスがほしい」
日本男児ならば、いや、男ならば世界中の誰もが持つ希望です。当サイト「ペニス増大 ネット」もそれを突き詰めて考えるサイトです。しかし、なぜ皆同じようにペニスが大きいことを望むのでしょうか?
心理学的にはある学説でこれを説明しています。
男性と女性にはそれぞれを象徴するシンボルがあります。女性は胸、男性はそれがペニスなんだそうです。これらのシンボルはそれぞれの性別の価値を濃縮したものだそうで、男性が強く、大きく、たくましくなどを望むと自然とペニスも強く、大きく、たくましくを望むもの、ということらしいです。
人間として強く生きたいと思うのは当たり前のことです。肉体的、ケンカに負けるよりも勝つことを望みます。経済的にも他人より高い収入を望み、人より高い1時間あたりの給料を望みます。その感情がペニスを大きくしたいと言う欲求に深層心理で切り替わっているわけです。
しかし、これは学者先生がこのむ建前です。それ以上にペニス増大によって得られるものは大きくそして具体的です。わたしがペニス増大で得たもの、それは絶対的な自信です。セックスに関する絶対的な自信です。
私は今、もしセックスをしたならほとんどの女性を満足させれる自信を持っています。その女性に与えることのできる満足度は地元の仲間内くらいじゃ負ける気がしません。それは単純にペニスが大きいだけではなく、それ以外の点においてもそれなりの修学と実践を繰り返したからですが。
とにかく、その自信に大きな割合でペニスの大きさへの自信が入っている事はたしかです。トップページにも書きましたが、現在私のペニスの大きさは18.6cmあります。もちろん仲間内で自分以上のサイズのペニスを持っている人はいません。
またそのペニスのサイズによる効果も確実なものです。セックスの前に驚かれることはもちろん、肝心なセックスの後にスゴイかっただの、いつもより感じただの、初めてイッたなどといわれることはよくあります。セックスの際、これ以上にない強い味方になるのが大きなペニスなのです。これは絶対に間違いありません。
「男がなぜ大きなペニスをほしがるのか?」その答えは、
「大きなペニスは多くの女性を魅了するものだから」だと私は実体験から思っています。
